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三面鏡です。
一番奥の部屋にありました。化粧品などもそのままありました。
水ブキしたらピカピカになりました。

書棚でしょうか。少々小ぶりですが、これもきれいになりました。

飾りだなには置物がそのままありました。
不自然な隙間には高価なものがあったのでしょう。
ピアノは中に昭和34年の調律記録がありました。

左はレコードの棚です。
ごらんのような状態で開くものはすべて開いていました。
たんすの引出し、その中の封筒などとにかく開くことができるものは
すべて開いていました。
これだけ丹念に見ていることからも、何度も泥棒が入ったことが解ります。
ひょっとしたら、同じ人間が何度も・・・・・・・・??

まだあります。
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